

幼児期は、出会ったもの、触れたものすべてが好奇心の対象であり、学びの機会です。幼児期の学びは、幼児にとってはすべて遊びです。したがって、遊びの中にいかに教育的な環境をちりばめてあげるかが、とても大事なことです。
小・中 ・高生の学習状況を見てみると、理解力の差が歴然として出てきますが、さかのぼって調べてみると、数や図形の概念・話を聞いたり読んだりして理解する力は、幼児期に大きく影響することがわかりました。しかし、幼児はそれらを勉強としてではなく、遊びの中で身に付けていき、その吸収力は驚くほどです。
幼児期の知能開発とは、知的学習を通して脳の配線をつなぎ、大容量のコンピューターのような脳力を作ってあげることです。それによって、将来、本当の意味で余裕を持った学習ができ、知的能力の可能性も広げることになるのです。
さらに幼児期こそ、人として大切な心を育てなければなりません。日々の生活の中での躾はもちろんですが、多くの困難を乗り越え、世の中に貢献した偉人たちの言葉や生き方を通して、人間として正しい心や考え方を学んでいきます。幼児期に育まれた正しい精神性は生涯の財産となると確信しています。
私たちは、25年の実績を有し、0歳から10歳までの体系的な知能開発プログラムで、有名幼稚園・小学校受験合格はもとより、将来の中学 ・高校 ・大学受験にも対応し、真のエリート・リーダーの土台作りをする教育機関として、社会に貢献してまいります。
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※お母様方へ
より良いお子様の成長のためには、ご家庭でのお母様のお子様への接し方が何よりも重要です。
こちらの指針をご一読の上、ご理解頂ければ幸いです。

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